絵本:おひさまパン

⭐⭐⭐⭐

内容

江國香織さんが翻訳した絵本。おひさまが隠れてしまって、暗いままの町。パン屋さんは、おひさまのパンを焼きました。パンはどんどんふくらんで・・・町は明るくなります。

感想

おひさまパンが沈んで、夕焼け色に空が染まった場面の絵はとても綺麗です。この本を読むと、パンが焼きたくなります。

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